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走りませんか?

 投稿者:かわけんちち  投稿日:2014年 6月 3日(火)19時03分48秒
返信・引用
  みんなで走るサッカーをしませんか?勝敗にこだわらずすがすがしく!  
 

審判講習会

 投稿者:佐藤  投稿日:2011年 7月 4日(月)22時09分21秒
返信・引用
  今年で2回目出席させて頂きました。
いい感じのプレッシャーの中、いい勉強になりました。

再度、詳しくレポートしますが、簡単に報告しますと
・(グランドによりますが)スポーツドリンクの許可
・ベンチからの罵声の警告
 自チームへの暴言含む(バカヤローはNG)
 が厳しくなるようです
・ハンドの基準 故意でない場合は流す
・手をつかう抑えこみのファール
・警告カード →ファールで流さない=警告をする

また、検討中との事でしたが、レフリーに対する厳罰も行われるようです
上記、イエローなのに出さない、公平でないジャッジ、など・・・

簡単に纏めると、「紳士のスポーツ」を目指しましょう! と言うことですね

何時になるかわかりませんので、質問あればごれんらくください^^
 

陽気な仲間たち

 投稿者:Nwe3エス  投稿日:2011年 1月11日(火)22時43分10秒
返信・引用
  もうひとつ。投稿します。
昨日、6年の試合も久しぶりに立ち合いました。

いつもの?ことでしょうか。
あいさつも適当。試合前のアップは、まじめにやっているのか?
決して全員とはいいませんが、
遊びの話を大声でしている選手。
人の話を聞いていない選手。
こいつら、ちっとはまじめにやれ~!と何度心で叫んだことか。

でも、でも憎めないのです。
なぜか可愛いのです。
これで6年か?と思うほど幼い頭の選手たち。
やはり可愛いのです。

こんな6年生も試合が始まると、上達したところがかなり観てとれました。
6年生は、個々の能力(スキル)も上達したこともあり、
また、田中監督、野尻・押田コーチの指導が、選手個人として、
また、チームとしてのレベルアップにつながり、
昨日参加した8名の選手は、余裕を持って試合をしているなと感じました。

これは、自分にある程度自信がついてきたのでしょう。
そんなことから、チームとしても、また、個人としてもサッカーを楽しんでいるな~
そんな姿がかなり観られました。

試合の途中、また、解散の前にも6年生に話しましたが、
本年度の6年生は、陽気な仲間だと思います。
この先、卒団しても、この陽気な仲間の関係は、是非続けて欲しいです。
現在、高校3年生の卒団メンバーが、親子サッカー等の際にこぞって参加し、
楽しそうにサッカーをやっている光景を拝見することがありますが、
この『陽気な仲間たち6年生』、
この先いつまでも、仲間とともに、仲間を大切に、楽しいサッカーを続けて欲しいと
卒記大会を前に感じたものでした。
 

諸刃の剣

 投稿者:nwe3S  投稿日:2011年 1月11日(火)22時17分19秒
返信・引用
  つづけて投稿しちゃいます。
ここ最近、不動のセンターバックとして、モロに対する期待、またそれにこたえようとするモロの必死な姿が、逞しくもあり、頼もしく感じています。ただし、実際には与えられたポジション故の『俺が抑えなくては~』等々のプレッシャーは、ゴールを死守する『貴ヒロ』も同様に相当シンドイものでしょう。

どの選手もそうでしょうが、サッカーを始めた、好きになったきっかけは、自分の足で蹴り込むゴールの醍醐味にあこがれがあり、圧倒的にFWは自分のやりたいポジションでしょう。
そんな中、センターバックとしてモロのフィジカル、負けん気の心が、上青木SSCの危機をどれだけ救ってもらったことでしょう。
当たり前ですが、仲間からのモロに対する信頼感はかなりのものです。

昨日の試合は、5年生にとって久しぶりに勝つ喜びを味わえた試合でした。
また、鈴木シュートクンの対外試合初ゴールも決まった試合もありました。
久しぶりに、選手からたくさんの笑顔が見てとれました。
そんな中で、相手の攻撃を寸前で防いでいる姿や、前線のスペースがあれば積極的に上がりミドルシュートを放ったりしたモロの姿に、結果だけ知ると楽勝の様であった試合も、モロに助けられたなと感じました。

【諸刃の剣(もろはのつるぎ)】のごとく、モロに救ってもらっている分、相当自分の体も削っていることでしょうが・・・
『諸井優陽』クン
これからも、自分の身をもって上青木の危機を守ってくれることでしょう。
でも、怪我に注意して更なるステップアップを目指してください!
 

ついに、ついに

 投稿者:nwe3S  投稿日:2011年 1月11日(火)22時02分30秒
返信・引用
  昨日は、我らが上青木SSCの本年最初の練習試合。
3年生は、芝第2Gにてわんぱくサッカー。
6年、5年は赤井GにてTM。
私も終日佐藤コーチと赤井Gへ行きましたが、寒い、寒い、
特に、午後から押田コーチ、監督が合流した頃には冷たい北風が吹き、
選手たちも保護者の方々も夕方日が落ちる頃には、つらかったですよね。
そんな真冬の一日、皆様お疲れ様でした。

赤井GのTM参加チームは、ほとんどがクラブチームであり、
色々な名前のチームがあり、
サッカークラブのチーム数、サッカー人口の多いことを改めて感じました。

そんな中で、ついに、ついに、その時が来ました。
『鈴木しゅうと』クン、1試合目のチベッタ戦、
仲間がシュートした球をキーパーがこぼした際、
前線に詰めていた『しゅうと』は、まるで獲物を捉えるがごとく、渾身(こんしん)の力を振り絞り、蹴ったボールはゴールへと吸い込まれていきました。
いや~。実に気持ちのいいゴールの瞬間でした。

ここにたどり着くまで、試合や練習において、何度も、何度も、『しゅうと』の涙を観てきました。
中々、タレントが多い5年の中においては、皆と一緒の練習も、しんどいこともありました。
でも、でも、
『しゅうと』は、普段の練習もほとんど休まずに、入団してからかなりの体力もついてきました。
キック力、シュート力も相当なものです。
試合をこなしながら、実践に慣れていく過程では、『しゅうと』にとっては、わんぱくサッカーがここまで成長させてくれたのかも知れません。

さて、いよいよ最高学年が近づいてきた5年生は、いよいよ上青木の『顔』として、下級生を引っ張っていくこと、また、試合も上青木Aチームとしての戦いがやってきます。

『鈴木しゅうと』クン、
初ゴール達成おめでとう。
これからは、また次の目標に向かって、さらにさらに頑張っていきましょう!


 

国破れて山河あり

 投稿者:nwe3S  投稿日:2010年12月14日(火)13時01分7秒
返信・引用
  12日、4種新人戦
上青木SSC 5年生の船出となる大会でしたが、
結果、悔しいかな、1回戦で敗退しました。

久しぶりに、心の底から、悔しい、さびしい、辛い気持になりました。
5年生12名で試合開始2時間前である朝7時に集合し、
試合モードとなり、イザ出陣!

ここ何試合かの、練習試合を通して、少々不安な要素もありました。
結果は?
1つ、2つ良いプレーもありましたが、
これといったパス回しも出来ず、オーバラップ等の観ていて楽しいサッカーもなく、
相手のゴールに最後までたどり着くことも
出来ずに惨敗でした。

終わった後に、4審に入りながら、色々と考えていました。

5年生は、選手間、コミュニケ―ションは十分か?
試合中、選手は、他のメンバーを信用してパスを出しているか?
選手全員、上青木SSCが目指すサッカーを理解しているか?
緩慢なプレー、消極的なプレーをする選手に対して、
我々スタッフは、的確なアドバイスをしているか?

少々ブルーになりながら、『聖地・上小グランド』に戻ってきました。
そして、奥の方で、仲間(友達)と楽しくサッカーをしている
幼児チームを眺め、気を取り戻しました。

そうです。
また、絶対に立て直します。
選手は、絶対に奮起します。
仲間と一緒に、今日の悔しさを忘れずに、
今度は、勝つ喜びを味わえるように、
頑張って欲しいです。

『聖地・上小グランド』で感じました。
また、がんばりましょう!

 

久しぶりに投稿します!

 投稿者:Nwe3S  投稿日:2010年11月 6日(土)22時14分45秒
返信・引用
  本日のわんぱくサッカー、5年生4年生お疲れ様でありました。
また、グレースから参加の野尻多栄ちゃん、三林薫ちゃん、
鈴木ゆいとくん、ありがとうございました。
15分ハーフの試合を全5試合戦い、今頃はみんな夢の中ではないのでしょうか?

本日の試合で、いくつかの収穫、達成したものがありましたが、
そんな中で、本日最終試合の浦和仲本戦、
慣れないポジション、キーパーをやった阿部和輝くん、
結果は0-3で上青木は負けてしまいましたが、
前半より自分がゴールを守る、絶対に点数を入れさせない、
そんな気迫がフィールドプレーヤー、ベンチのメンバー、スタッフ、お母さん方、
みんなに伝わり、試合も押されてはいましたが、善戦しておりました。

結果は、結果ですが、
慣れないポジションを必死にやり遂げる、
『進化した』阿部かずきくんを発見いたしました。
試合後、彼の頬に伝わる涙は、本日参加したみんなにも十分伝わったはず。

まだまだ当たり前ですが、みんな小学生、
この世に生まれて10年、11年、12年のこのメンバー、
技術はともかく、
必死にやって、自分の力を出し切る、
それが、結果、涙と表れる、
またひとつ本日も子供から、すばらしい財産をいただきました。

阿部和輝くん、
着実に、サッカーに対して、また仲間に対して
『誇りと愛着』が育っていますよね!
そのように感じました。
これからも、元気に(元輝に?)がんばっていきましょう!
 

菅平 雑感-2

 投稿者:new3S  投稿日:2010年 8月 2日(月)21時36分54秒
返信・引用
  雑感-1に続きます。

昼間のサッカー環境が充実したおかげで、夜更かしする子もなく、
どのメンバーも消灯後は静かに就寝しておりました。
賛否はあるかも知れませんが、部屋割りに関して、私の我ままを事務局長に聞いて頂き、
当初の部屋割りを変更させていただきました。
しかし、しかし、
基本的に上級生は下級生の面倒をよ~く見てくれました。
本当によくやりました。
頑張ったぞ、5・6年生。
私の知る限り、
低学年のメンバーからは、一人も帰りたいと訴える子供はおりませんでした。
また、合宿中、ことある度に、低学年の子供達に、合宿の感想を聞くと、『楽しい!』
との言葉が発せられ、こちらも嬉しくなりました。

一つだけ、これも報告しておかなくてはなりませんが・・・
反抗期を向えた6年生もおりましたね。
雷を落とされていたメンバーもいましたね。
しかし、しかし、皆にわかってほしいこととして、
5年生以下は、6年生の行動を常に観ているのですよ。
そして、6年生の君たち、
もう間もなく、あと半年で君たちは卒団、その後中学生になり、
当たり前ですが、いつか必ず大人になります。
そんな時に、大人になった時に、『カッコ良い大人』になりましょう。
ちなみに、自分の『カッコ良い大人』の定義ですが、
①あいさつ、返事が出来る。
②自分がされていやなことは、他人にしてはならない。
③うそをつかない。
これが出来れば十分に世の中渡っていけるでしょう。
少々、合宿の雑感とピントがずれましたが、ご報告させていただきました。

合宿の素晴らしさは、やはり参加してわかるものです。
今回31人の団員は、たくさんのおみやげを胸に抱いて、
それぞれ家路についたのではないでしょうか?

常日頃より、田中監督、鵜川事務局長から、ボランティアの大変さを
身をもって教えて頂きますが、
あらためて、今回の合宿でそのことを実感しました。
子供をあずかる以上、我々スタッフは手抜きなど出来ません。
しかも、当たり前ですが、何事もなく帰って来ることが簡単なようで、
大変難しいのです。
そんなことで、行きのバスから宿の生活を含め、一番気苦労の多かった
井の瀬コーチ、そして、ボランティアで参加して頂いた、
小山さん、斎藤さん、佐藤さん、阿倍さん達お母さん方、
本当にありがとうございました。

残念ながら参加できなかったメンバーの皆さん、
来年は一緒に行きましょう。
間違えなく、仲間との絆、仲間を思いやる気持ちが深まりますよ。

子供達も、私たちスタッフも、
合宿を通じて、一回りも二回りも大きくなった(お腹も)ことと思いますが、
合宿で得たものを今後につなげていきたいものです。
とにかく、皆様お疲れ様でした(^v^)
 

菅平 雑感-1

 投稿者:nwe3S  投稿日:2010年 8月 2日(月)19時07分22秒
返信・引用
  皆様、毎年恒例の菅平合宿お疲れ様でした。
雄大な高原、レタス畑、山の景色、澄み切った新鮮な空気、天然芝生のグランド、
この様なシチュエーションの中で、子供達はサッカーはもとより、
大切な仲間との絆、思いやりを深めたことと思います。
とにかく、全ては、大自然に感謝・感謝の3日間でした。

さて、初日は午後から宿舎近くのグランドにて学年ごとによる練習。
普段と違った練習環境の中で、子供達は思い思い、サッカーを楽しむ充実した顔が
見受けられました。
夕方ホテルへ戻り、皆と一緒に大浴場で汗を流した後は、お楽しみのBBQ。
そして、6年生を中心とした歌の大合唱、そして花火。
はじめて参加した2年生の小池・小浦クン、
3年生の津端・鈴木・金子・横田・加藤・阿倍クン、
高学年生に負けじとはしゃいでましたよ。

2日目は、6年・5年・4年以下の3チーム構成により、
鶴ヶ島FC、長瀞少年団、熊谷東少年団、上青木SSCによる4チームでの練習試合。
3日目は、6年・5、4年生はFC和光イレブンとの練習試合。

2日間を通じ、6年生の結果は全敗。
しかし、田中監督、押田コーチが今回、6年生に課した
『とにかく走る、全員で攻める、全員で守る』を実践していたのでは?
4・5年生は、今後の新人戦等に向けての、チーム造り。
その中で、印象深かったこととして、2日間の試合を通じて得点を奪い
満足した笑顔の角田(翔)・角田(陽)クン、
和光イレブンとの試合において、パス回しが光っていた、阿倍(和)・鈴木(柊)クン
ボール運びが楽しくなってきた野本クン、
セットプレー大好き、渡辺(俊)クン、大森クン、
午前中の練習試合は体調不良により心配しましたが、
午後からの試合では予想以上の結果を残してくれた三林クン。
2・3年生は、楽しいサッカーを基本に、
試合ではボールとゴールを奪う意欲が特に素晴らしかった横田クン。

今回の合宿では、練習と試合がバランスよくミックスされ、
子供達は普段対戦することの出来ないチームと試合を行うことで、
チームとして、また、個人としての達成感・満足感、はたまた、足りないところが
発見できたのではないでしょうか?
とりあえず、大きな怪我もなく
(若干1名井の瀬コーチのおんぶで病院へ行った3年生もおりましたかな?)
また、体調不良になるメンバーもほとんどなく、
何よりでありました。
 

サッカー小僧すばらしい

 投稿者:nwe3S  投稿日:2010年 7月13日(火)22時00分26秒
返信・引用
  こんばんは。
あっという間に、ワールドカップも終了してしまいましたが、
最後まで、たくさんのドラマがあり、楽しませていただきました。

さて、私、本日、7月13日(火)午後から、市内の在家小学校へ水泳指導(着衣泳)に
出前特別授業の『講師』として行ってきました。
5時間目は、2年生。
6時間目は、5年生。
どちらも、楽しく有意義な授業でありました。

6時間目、5年生がプールサイドに集まってきたところ、
ある、2名の子供が、
『こんにちは。もしかして、サッカーのコーチやってますか?』
といきなり聞いてきました。
また、間髪いれずに、
『何度か試合をしたことあります。今日は宜しくお願いします。』
5年生らしからぬ、スポーツマンらしい元気な声で発せられ、その後その2人と
しばらくの間話をしました。
1人は戸塚所属、もう一人は柳崎所属のサッカー小僧でした。
こちらも簡単な自己紹介をして、今後のそれぞれのクラブの健闘?を誓いました。

子供たちには常日頃、『あいさつと返事』をこちらから先にしましょう
と話す(教える)のですが、本日の2人の子供に思わず脱帽です。

いやはや、サッカー少年団に乾杯。サッカー小僧はすばらしい。
 

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